| 2004/6/13 |
ST600決勝! |
1 安田 毅史
Team HARC-PRO.
35'53.112
2 酒井 大作
TEAM GREEN
(5.594差)
3 鶴田 竜二
ZOILトリック★スターR.T
(7.949差)
6 辻村 猛
F.C.C. TSR
(11.553差)
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残念、負けました。600決勝6位だ。 スタートで3台が絡むアクシデントが発生し数名のライダーがヘリコプターで運ばれレーススタートやり直しとなる荒れ模様のレースになった。残念ながら茂木を制することは出来ませんでした。 優賞はハルクの安田CBR、2位は酒井ZXR、3位宮崎YZR 次の1000へ気持ちを切り替えて臨みます。
総監督 藤井正和
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| 2004/6/13 |
JSB決勝! |
1 井筒 仁康
チーム桜井ホンダ
37'51.444
2 山口 辰也
ホンダドリームカストロールRT
(11.521差)
3 渡辺 篤
ヨシムラスズキジョモスリクリン
(15.861差)
11 辻村 猛
F.C.C. TSR
(44.780差)
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よく頑張った! 結果は11位だが今後に繋がる内容だ。スタートは成功したが北川選手にぶつかりそうになり避けたために順位を落とし18位で帰ってきた。そこから追い上げての11位だ。走りに勢いが出てきた。これなら鈴鹿に良い状態で帰れる。苦しい中では最高の結果だ。皆さんありがとう! これからです。
総監督 藤井正和
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| 2004/6/13 |
猛ちゃんと電話 |
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さっき、とりあえず「お疲れ様!」の電話を猛ちゃんにしたところ・・・
「本当に疲れましたよ〜」と一言。マシンの調子がよくないので、無理をしてケガをしないようだけ努めた様子。「もてぎは、好き・嫌いじゃない部分で、昔から相性が悪いんですよ〜」と猛ちゃん。やっぱり『レース』、そう言うものも含めた、全てを味方につけないと、そう簡単には勝てません。
JSB1000に関しては「8耐に向けては、伊藤真一さんも(マシントラブルまでは1位をぶっちぎりだったので)調子がよさそうだし、いい感じなんじゃないですか」との事。厳しい試合が続きます。
電話を切る際、「で、これは何の電話なんですか?」っと聞かれ・・・「お疲れ様でした!」を伝えてるんですよ〜!!」、「なんですか、それ!なんか気持ち悪いなぁ・・・(笑)」
相変わらすのやり取りでした。。。 |